第9回 呉竹絵てがみコンテンスト 結果発表

応募総数21,709枚
  • 審査員
  • 審査員 (左から):
    代表取締役社長/綿谷基
    アート&クラフトDUO講師/島田邦麿先生、宮崎利枝先生
    取締役副社長/大崎善造

『第9回呉竹絵てがみコンテスト』に、本当にたくさんのご応募をいただきまことにありがとうございました!日本全国の皆様よりご応募を頂戴し、そして今年もアジアや南米、欧米各国の日本人学校様など全289団体と、昨年を上回る多くの団体様からご応募をいただきました。 応募総数は、21,709枚!子ども達の愛らしい作品からおじいちゃん、おばあちゃんのやさしい作品まで、絵と文字と真心のこもった、素晴らしい絵てがみの数々より、入賞入選および海外特別賞を合わせて総勢164名の皆様が選ばれました。

<審査>

ご応募いただいたすべての絵てがみは事前審査を経て去る2月24日(金曜日)、弊本社にアート&クラフトDUO絵てがみ講師の宮崎利枝先生と、水彩画講師島田邦麿先生のお二人をお招きして呉竹絵てがみコンテスト選考委員と共に本審査を行いました。一次、二次と審査を行い、最終審査にて、ご主人への感謝の気持ちをあたたかい湯豆腐の絵てがみで表現された、愛知県の堀記子様の絵てがみが、第9回の大賞に決定いたしました。

受賞された皆様、並びに団体賞受賞の団体様、おめでとうございました。

呉竹絵てがみコンテスト選考委員会・スタッフ一同

大賞受賞作品
堀 記子様
夫と二人暮らし、寒い時、温かい湯豆腐、幸せ気分です。夫に"ありがとう"です。(53歳/愛知県)
審査員評:
絵と文字のバランス、色も良い。湯気の雰囲気、お鍋もあったか、気持ちもあったか。

その他の受賞作品

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