第8回 呉竹絵てがみコンテンスト 結果発表

応募総数21,894枚
  • 審査員
  • 審査員 (左から):
    代表取締役社長/綿谷基
    DUO絵てがみ講師/白波瀬美智子先生、足立可子先生
    取締役副社長/大崎善造

『第8回呉竹絵てがみコンテスト』に日本全国から沢山のご応募を頂戴し、本当にありがとうございました。応募総数は21,894枚を数え、この度初めて中国やオランダの海外日本人学校様からもご応募をいただきました。そして心のこもった、素晴らしい絵てがみの数々の中から、入賞入選および海外特別賞合わせて総勢175名の皆様が決定いたしました。

<審査>

ご応募いただいたすべての絵てがみは事前の予備審査を経て、去る2月10日(木曜日)、弊社本社に絵てがみ教室講師の白波瀬美智子先生と足立可子先生のお二人をお呼びして、呉竹絵てがみコンテスト選考委員と共に本審査を行いました。

一次、二次と審査を行い、最終審査にて、絵と文字と真心でお母さんへの優しい想いが紙面いっぱいに溢れる、愛知県の鈴木妙子様の絵てがみが、第8回の大賞に決定いたしました。

受賞された皆様、並びに団体賞受賞の団体様、まことにおめでとうございました。

呉竹絵てがみコンテスト選考委員会・スタッフ一同

大賞受賞作品
鈴木 妙子様
母がいつも苦労して針に糸を通しているので、一軒の家に一緒に住んでいますが描いてみました。(48歳/愛知県)
審査員評:
真心がこもっていて、ほのぼのとした気持ちになる。線が良い。

その他の受賞作品

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