| 明治35年 | 創業。 綿谷奈良吉翁がくれ竹製墨の商号で製墨業をはじめる。 |
|---|---|
| 大正13年 | 合名会社精昇堂商会をおこす。 |
| 昭和7年 | 株式会社精昇堂商会を設立。 |
| 昭和15年 | 社名を株式会社呉竹精昇堂とする。 |
| 昭和31年 | 本社社屋を奈良市大宮町に落成。 |
| 昭和33年 | 液体墨「墨滴」を開発。 |
| 昭和38年 | 筆記具の革命といわれるサインペンの開発に成功。 |
| 昭和40年 | 筆記具生産専門工場としてクレタケ工業株式会社を設立。 貿易を開始する。 東京営業所を設立。 |
| 昭和43年 | ペン生産工場建設。 |
| 昭和48年 | コンピュータ導入。 「くれ竹筆ぺん」を開発。 |
| 昭和52年 | 東京営業所の新社屋落成と同時に東京支店とする。 |
| 昭和56年 | フランクフルト国際見本市に出品。 以後毎年出品。 |
| 昭和61年 | 英国バーミンガムに現地法人を設立。 「KURETAKE U.K.」として活動を開始する。 ゴルフ場向け融雪剤「SRブラック」を開発。 |
| 昭和62年 | くれ竹水墨画用品を開発。 |
| 平成2年 | 「おやっとのり」 「くれ竹万年毛筆」を開発。 |
| 平成3年 | 90周年事業を実施。 |
| 平成4年 | 本社新社屋・工場を現在地に落成。 |
| 平成5年 | 90周年記念「風信帳キャンペーン」全国代理店200社を招いて開催。 海外代理店20社の参加を得て「KURETAKE'90」を開催。 |
| 平成6年 | 株式会社呉竹精昇堂とクレタケ工業株式会社が合併し、新体制で株式会社呉竹精昇堂としてスタートする。 |
| 平成8年 | 英国の現地法人「KURETAKE U.K.」にて現地生産を開始。 |
| 平成9年 | 「万年毛筆 本漆」「水筆ぺん」を開発。 第1回「くれ竹絵てがみコンテスト」実施。 呉竹の経営戦略として、アート&クラフト市場開拓を開始。 アート&クラフトDUO 直営1号店を名古屋に開設。 |
| 平成10年 | 絵てがみ関連商品を開発。 |
| 平成11年 | 「天主図墨」「三十六歌仙墨」を開発。 アート&クラフトDUO横浜青葉台店を開設。 |
| 平成12年 | 固形透明水彩絵の具を開発。 品質保証の国際規格『ISO9002』を認証取得。 |
| 平成13年 | 「墨すり機 縦横無尽」を開発。 |
| 平成14年 | 10月1日創立100周年を迎える。 スクラップブッキング関連商品の国内本格販売を開始。 |
| 平成15年 | CI導入。 6月より社名を株式会社呉竹とする。 ペン工場構内に物流倉庫を建設。 アート&クラフトDUO福岡姪浜店を開設。 ならやま研究パーク内にDUO店舗を建設、アート&クラフトDUO奈良ならやま店として開店。 |
| 平成16年 | 「くれ竹万年毛筆夢銀河」を開発。 |
| 平成18年 | 「呉竹絵てがみ顔彩耽美」を開発。 |
| 平成20年 |
|
| 平成21年 | 弊社ホームページが「第9回ホビー産業大賞【日本ホビー協会賞】」を受賞。 |






